カテゴリ:スリランカへの旅2012( 6 )

ゴール・フェイス・ホテルのハイティーと、夕陽の思い出

PCのHDDが壊れて、前回のスリランカ旅行の写真はほぼなくなってしまい、
最終日のマウント・ラヴィニアとコロンボの風景だけが、カメラのSDカードに残っていました。
もう書くつもりはなかったけれど、写真を見ていたらあの時の記憶を書きたくなってきました。

スリランカの最終日はマウント・ラヴィニア・ホテルに泊まり、素敵な朝食をいただき、
プライベートビーチで朝の散歩を楽しみます。
そしてマウント・ラヴィニア駅から電車でコロンボ・フォート駅へ。
駅に荷物を預け、トゥクトゥクを拾ってコロンボで観光したり買い物をしました。

この時、ちょっとした奇跡が起こりました。
そのさらに2年前、私が初めてスリランカに来た時の最終日に乗ったトゥクトゥクの運転手に、
偶然再会したのです。
最初はわからなかったけど、後ろ姿を見た瞬間に彼だとわかりました。
トゥクトゥクでは後ろの席に座るので、運転手の後ろ姿を見ることのほうが多いから。
初めてのスリランカの旅ではいろいろと辛いことがあり、トゥクトゥクの中で彼と話しているときに
私が「スリランカ人なんか信用できない」と大泣きし始めたので、彼はいやでも
私のことを覚えていたのでした。
お互いびっくりして、またも彼の運転でスリランカの最終日を過ごすことに。

その日はガンガーラーマ、シーマ・マラカヤ寺院などを巡ったあと、ゴール・フェイス・ホテルで
ハイティーをいただきました。


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もちろん、運転手の彼も一緒に来ます。
運転手を連れている場合、当然客がその分まで支払うのです。
私は普通乗り捨てでしかトゥクトゥクなんて使わないので、そんなことは滅多にしませんが、
なかなかの出費ですね。
彼はこんなところに来て気後れしているのか、ほとんど食べませんでした。
ブッフェですし、たくさん食べてもらいたかったのですけども。


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私はおかまいなしに、遠慮なく楽しみましたけどね♪
スリランカではこういう高級ホテルぐらいでしかアイスティーを見ませんので、
嬉しくなってアイスティーばかり飲みました。


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ハイティーというと、アフタヌーンティーとは違いお肉などのしっかりした料理も
いただけるのですが、ゴール・フェイス・ホテルのハイティーの料理は驚くほど
バリエーションに富んでいます。
サンドイッチやケーキはもちろん、ペストリーなど小さなポーションでたくさんの種類が
いただけるので、まったく飽きませんでした。


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それでも、全種類いただくのは不可能なほど。
海が見える席で、アイスティーととりどりのお料理をゆっくり楽しむことが出来て、大満足でした。


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食後はホテルの前の広場とビーチをお散歩。
この日はヒンドゥーのお祭りか何かがあって、すごい数の人がいて、空には無数の凧が
上がっていました。


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子供たちに囲まれて、みんな手に美しいメヘンディを入れていたので、「きれいね~!」と言って
見せてもらいました。


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それから、夕陽。
夕陽が水平線の彼方に落ちていくのを、波の音を聞きながら見届けました。
インド洋に沈む夕陽をじっと見ていると、言葉がどこかとても遠くに行ってしまい、
ただもう目の前の美しい光景を大切な人にも見せてあげたい、叶うことならいつか
一緒に見に来たいという気持ちで、自分のすべてが満ちるのです。
そういう一瞬の想いのためだけに、旅人は旅をするのだと思います。

その夕陽の写真は幸い残っていますが、ここにはアップしないでおきます。
この記事を読んでくださった方には、写真ではなく現地に行って、ご自分の目で、
できれば大切な人と一緒に見ていただきたい…と願いつつ。


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by bestdropteaclub | 2014-03-05 18:00 | スリランカへの旅2012 | Trackback | Comments(0)

ルーラコンデラ

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by bestdropteaclub | 2013-01-21 23:35 | スリランカへの旅2012

ルーラコンデラ行

  木は森をつむぎ
  森は雨をつむぎ
  雨は米をつむぎ
  米は命をつむぐ

つむぐ、部分の単語はgivesなので直訳すると「与える」なのですが、
私の気持ち的に「つむぐ」と訳してみました。
これは、ルーラコンデラ茶園の入り口近くにあるウェルカムボードに書かれている言葉です。
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ここまでキャンディから車で3時間近く、私が書店でジェームズ・テイラーの物語を読んで
人目もはばからずボロ泣きし、いつかここへ行こうと決めてから、3年近くもの年月が
流れていました。
そうして、ようやくこの地にやって来たのです。
遠い、遠い道のりでした。
(というか、なぜ2年前のスリランカ旅行で来られなかったのか…orz)

前日に駆け込んだ旅行代理店で出会った運転手、ジャイ47歳と二人旅になったのだが、
代理店のマネージャーが地図を広げ、ルーラコンデラはここら辺だな。と示したのは、
キャンディの北東の方角。
ジャイが車を走らせたのは、ペラデニヤやピンナワラの象の孤児院がある、西の方角。
ちょっとどこ向かってんのぉ~!と不安に駆られ、訴える。
まったくスリランカ人を信用していない私は(スリランカには惚れてるが、信用はしていない。
ルパンの不二子に対する愛情と同じである)、「ルーラコンデラなんて遠いよ。それよか
ペラデニア植物園や、象見るほうがよくね?象可愛いよ象。ハーバルガーデンにも
連れてってやるよ、政府運営で無料だから安心(はぁと」とか言い出すのではないかと、
本気で心配していた。
2年前の旅行で出会った、こっちの希望を無視して自分たちのプランを売り込みまくる
ゲストハウスの主人たちやら、胡散臭いガイドのあの顔この顔が、走馬灯。
が、心配するな、こっちの道のがいいんだ。とジャイは答える。
私の仏頂面は、前日、紅茶博物館を休館日と知らずに行った時からもう慣れました。
のような感じである。
万一、象の行列が現われたら、彼を車から降ろして自分で運転していこう。
国際免許証持ってないけどどうにかなるだろう、スリランカだから。
などと思いつめはじめた。(無免許運転ダメ!絶対)

それでも、ジャイによるシンハラ語講座などを楽しみながら延々走り続け、木々と土っぽい
田舎町の風景が続くあたりで、ルーラコンデラまで13kmという看板を見つけ、
私の目は俄然輝いた。
私のご機嫌が一気に良くなったのを悟って、ジャイも得意顔である。
それはいいが、なぜか、俺はお前を喜ばせたんだから今度はおまえが俺を喜ばせる番だ。
さあ歌ってくれ。日本の歌を!
と、筋の通らない無茶苦茶な要求を繰り出してきた。
ちょっと待ちなさい。
私はルーラコンデラに行くための運転手としてあなたを雇っているのですよ。
その対価をすでに支払っているわけよ。
なのになぜそれ以上の対価、一芸を披露しなければならない?
嫌だと断り続けるも、ジャイはびっくりするほどしつこく、車中で逃れることもできないので、
仕方なく私は歌った…浦島太郎の歌を。
良い歌じゃないか。どういう意味だ?とジャイが案の定聞いてきたので、浦島ソングの
あらすじを語ってあげました。
そう来ると思って、抽象的な男女のラブソングなどではなく、ストーリー性のある歌を
選んだのですよ。
…って、やる気満々じゃないですか自分。

そんなこんなで、途中小さな茶店でキリテーやマフィンなどいただき、長い道中を
経過してやってきた、ルーラコンデラ。
工場が見えてからも、延々と走る。

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冒頭のウェルカムボード、働いているタミル人たちが暮らす住居、小さなヒンドゥー寺院、
タミルの子供たちが通う学校、などを通り過ぎた。
ビジターの入り口近くには、ガネーシャの小さな像。
川が流れ小さな橋があり、長い黒髪の女性たちがカラフルな布を広げて、
水浴びや洗濯をしていた。
眩しいほどの、美しい光景だった。
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簡潔に書くつもりが、全然簡潔になっていないよね、ハハ…
浦島の歌のくだりとか、どーでもいいんだよ!と、紅茶ファンの方々の怒りを買いそうである。
電池切れたので今回はここまでにして、次の旅行記では肝心のルーラコンデラ茶園のことを、
簡潔にサクサク書こうと思います。
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by bestdropteaclub | 2012-11-30 23:50 | スリランカへの旅2012 | Trackback | Comments(0)

スリランカの小さな茶屋で

久々にスリランカのお話。
旅行記を書こうと思いながらも、なぜこんなにも書かなかったかというと、紅茶教室で
スリランカのお話をした時、連日資料を読み込んだりテキスト書いたりしたのが
思いのほか大変で、スリランカはもういいよ!と叫びたくなるほど、
お腹いっぱいになったからですね\(^_^)/
ほとぼりが冷めてきたので(?)、少し、書く気力を取り戻しましたが、なるべくさっさと、
簡潔に済ませようと思います(どんな宣言だ)。

キャンディの紅茶博物館見学の後、キャンディ郊外のルーラコンデラ茶園に向かいました。
その途中、小さな町で休憩です。
なぜか日本の瀬戸大橋だったか、の大きなポスターがある小さな茶店で、
キリテーというスリランカの甘いミルクティーと、マフィンなどの焼き菓子をいただきました。
キッチンでキリテーを作っているところを、しっかり見せてもらいましたよ。

細かい茶葉の紅茶、パウダーミルク、砂糖を入れて茶漉しで紅茶を作った後…
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アクロバティックにジャバー!っと高いところから別のカップに注ぎます。
これを2,3回繰り返して、最後にティーカップへ。
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空気をたっぷり含ませた、アワアワ絶品!のキリテーのできあがり♪
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瀬戸大橋といい、カメラ慣れしている感じといい(ローカルな場所ではカメラを向けると
狼狽する人も、割りといます)ルーラコンデラに向かう紅茶好きの日本人が、結構
立ち寄るお店かもしれないなー。と、想像してしまいました。
おじさんがかなり得意気な顔で作ってくれたキリテーは、甘くて疲れが吹き飛ぶようでした。
(疲れているのは私ではなく、運転手だという話もある)
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スリランカの焼き菓子は、見た目素朴なのに、ものすごーく美味しいです♪
(クリームとか使ったケーキは、相当派手な色合いになりますが)
キリテーとスイーツ、相当アマアマのはずが、なぜかスリランカでは
ペロッといけてしまいます。

シンハラ語でキリはミルク、テーはお茶の意味です。
日本では、この飲み物を「キリティー」と、シンハラと英語ミックスで呼ぶ方が
いらっしゃいますが、スリランカで現地の人がそんな言い方をしているのを、
一度も聞いたことがありません。
スリランカに行く機会があれば、是非、「キリテー」と注文してくださいね。
日本で同じ方法、同じ材料で作ったとしても、現地で飲む紅茶の美味しさには敵いません。

外の庭には、アボカドやバナナが生っていました。羨ましい~

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by bestdropteaclub | 2012-11-24 09:00 | スリランカへの旅2012 | Trackback | Comments(0)

Ceylon Tea Museum

9月28日の紅茶教室にお申込みくださったみなさま、ありがとうございます!
残席2となりました。
参加ご希望の方は、お早めにお申込みくださいね。
満席になりましたら、キャンセル待ちの受付をいたします。

さて、こちらはキャンディにある紅茶博物館です。
最古の製茶マシンたちや、セイロンティーの父ジェームズ・テイラーが
実際に使っていた製茶道具、愛用品などが展示されています。
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本来は子供用らしい、テイラー愛用の食器に描かれたイラストと英語の文言が、
紅茶にちなんだ愛のある言葉だったので、思わず胸をうたれました。
テイラーのための特注品なのかと思ったぐらいです。
いつか機会があれば、ご自分で実際に足を運んで、是非見ていただきたいですね。

私がとりわけ気に入ったのが、ミニチュアの紅茶工場。
中にはちゃんと製茶マシンのミニチュアまで入っていて、これが本物と同じ動きをするのです!
手のひらサイズのミニマシン、可愛くってたまりません~053.gif
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この工場は頑張って押せば動くので、どうにか日本に持って帰れないだろうか…
と、あほなことを本気で考えてしまいました。

スリランカの子供たちも、ここで紅茶の作り方などを教わるようです。
いいな~こんな授業、うらやましい。
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製茶工場だった博物館はどこを見ても、紅茶の歴史と息吹が感じられるようで、
いつまでもいたくなる場所でした。
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by bestdropteaclub | 2012-09-10 21:27 | スリランカへの旅2012 | Trackback | Comments(0)

ジェームズ・テイラーに会いに行く

8月5日にスリランカに行き、21日に帰って来ました。
正味17日間の旅は、あっという間でした。
紅茶畑に行き、製茶工場に一歩入って空気のすみずみまで紅茶の香りを体で感じると、
スリランカに来たんだわああ。と実感するのでした。
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紅茶工場も沢山行きましたが、哀しいかな、何のツテもなく個人で
当たって砕けろ式に行ったので、アポがなくて断られることもありました。
土曜だったので工場が閉まっていたりとか…
それでも、どの茶園も、行ってよかったと思います。
写真だけ見るのと、外観だけでも実際に行って見るのとでは、まったく違いますから。

スリランカへの旅は今回で2度目だったのですが、はじめての時に行けなかった
ルーラコンデラに行けたのが、大きな収穫、感動でした。
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セイロンティーの父と言われるスコットランド人、ジェームズ・テイラーが自宅の庭に
茶の種を撒き、茶園を作ったのは1865~66年のこと。
1867年、ルーラコンデラに彼の商業用テスト茶園が作られ、セイロン島で最初の
茶園経営が始まったのです。

キャンディでは、クイーンズホテルに泊まりました。
前回の旅行でもお世話になった、お気に入りのホテルです。
ここの1階にある旅行代理店に行き、「ルーラコンデラへ連れて行って!」と
訴えるところから、私のルーラコンデラ行きは実現しました。
が。
旅行代理店に3人いたスリランカ人の誰一人として、ルーラコンデラを知らなかったという。
「ルーラコンデラってなに?どこ?」という彼らに、ちょっと待ってなさい。と部屋に戻って
マイPCを取って来て、ジェームズ・テイラーの墓とルーラコンデラのテイラーズシート、
住居跡などの写真を見せたのです。
そして、ルーラコンデラというのは云々。と、スリランカ人のためのルーラコンデラ講座を
ひとしきりぶったところで、彼らもああわかった。となり、ようやく翌日に
行けることとなったのでした。
ああ、なぜ毎回、スリランカ人にスリランカのことを説明しなければならないのだろうか。
こういうのがスリランカです。
まったく、これがスリランカです。

ひとまず、その日はキャンディからごく近い、マハイヤワの墓地へ。
ここにジェームズ・テイラーのお墓があります。
マハイヤワは鉄道の駅があってキャンディから1駅だか2駅だか、とても近いので、
ここは個人の力ででも行けると思います。
けれども、墓地まで行けても、どれがジェームズ・テイラーのお墓だか
自力で探すのは無理。
それを車を運転してくれた旅行代理店の男に聞きたかったのですが…
彼も知らないので(出発前は「大丈夫!」とか太鼓判を押すのです、スリランカ人だから)、
結局は墓地の従業員に聞くしかなく、彼らにチップをはずむことになりました。
チップがもらえることを期待する墓守たちが、箒を持ってはりきって先導します。

私の人生に大きな歓びをくれたその人は、木々の生い茂る、少し小高いところに、
ひっそりとひっそりと、静かに眠っていました。
墓守たちが箒で急いでキレイにするのを見て、日本人が来るたびにこうやって
チップを稼いでいるんだろうなあ…
などとちんまりしたことが頭に浮かんだけれど、でも。
お墓と向き合うと、じわりと胸に迫ってくるものがありました。
感動の対面でした(私の一方的な想いではある)。
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一人っきりで来たかったなあ…できれば、ドライバーも、墓守も、いないで欲しかった。
こういうところで大勢でガヤガヤするのが好きじゃないから、大変でも個人で回るのです。
しかし一番いないでほしい蚊が、けっこういたの。
感動と痒さは両立しない。ってことで、想いをぶっつけた後は、早々に退散したのでした。

ジェームズ・テイラーの眠っている場所は、墓地の入り口から近くでした。
場所は覚えた。
次回からは自力で行けるわね、もう。
そして絶対に、虫除けを忘れないようにしようっと。
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by bestdropteaclub | 2012-08-22 21:30 | スリランカへの旅2012 | Trackback | Comments(4)


毎日を、紅茶と一緒に


by bestdropteaclub

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