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Fortnum & Mason のクリスマスアイテム 

前回記事からどんどん時間が経ってしまったのですが、新宿伊勢丹の英国展で、最終日の終了間際に、Fortnum & Mason のケーキを買いました。

ビクトリアサンドイッチと、ザッハトルテ。
ザッハトルテ、何でF&M、かつ英国展でオーストリア菓子なのか気になり、これイギリス菓子じゃないけれどなぜメニューに?と店員さんに聞いたところ、そんなこと言ったらモンブランだってそうです。というお答え。
確かにショーケースにはモンブランとかアップルパイとかイギリスぽくないお菓子があって、店員さんだってそんなこと自分でメニューやポリシー決められるわけでもないのに突っ込まれて、困っちゃうよね。と妙に納得。

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ハンパーデザインの箱が可愛いです。
もはや前のことすぎてこの時飲んだミルクティーがどこの何だか思い出せません。
とりあえず紅茶もケーキも美味しかったことだけは覚えております。

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そしてこの頃はF&Mのクリスマスアイテムが気になり、どんなのがあるのかしらとショップのHPを見てしまったのが、運の尽き(?)。
ああああー発見しちゃった!と心を一発で根こそぎ持って行かれたのが、ティーアドヴェントカレンダー。

今や珍しくなくなった紅茶のアドヴェントカレンダー、私も近年楽しんでいるのですけれども、飲み終わった後にパッケージを捨てる時が、毎度心痛むのです。
可愛いイラストやクリスマスツリーの形していたりされても、紙製だしいつまでも取っておいても邪魔だし、心を鬼にして捨てないと部屋が片付かない。
でもこちらは、ボックスが木で出来た立派なもので、中身を詰めかえれば毎年繰り返し使えるのです。
もちろんF&Mですから、中身のクオリティも期待大。
私はティーバッグのアドヴェントカレンダーしか味わったことがないのですが、これはミニコンテナに茶葉が入ってる!
日本の煎茶もラインナップにあるようですよ。
来年からは、自分のお気に入りの茶葉を自分で詰めて、オリジナルのアドヴェントカレンダーを作る楽しみも♫

写真はF&MのHPよりお借りしました。美しいわ~
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これ絶対、どうしてもどうしても欲しい!と思ってロンドンに買いに行きたくなったのですが、今は自由の効く身ではないため、イギリスから取り寄せることにしました。
そしてこれだけを買っても送料やら関税やらがもったいないので、なんか色々見ているうちに、クリスマスティーハンパーも購入してしまいました。
アドヴェントカレンダーのついでのはずが、こっちのが大物だった…

こちらもお借りした写真。ハンパー限定のアイテムも入っています。
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F&Mからメールが来て、今日日本に向けて無事発送されたとのこと。
3連休、家に引きこもっている間にイギリスに注文ができる。
便利な、そしてある意味危険な世の中になったものですー

本来ハンパーは自分のためじゃなく、愛する人やお世話になった方に贈るもの。
到着したら、これでクリスマスのお茶会をやろうかしらと考え中です。
開催の運びとなりましたら、当ブログでお知らせしますね。

そうそ、英国展の最終日にお得だったこと、書いておこうと思います。
この、超絶美味しいリッチなポップコーンが半額で買えたことと。

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海外に発注して1か月待たなければ手に入らないスポードのC&Sを、催事が終わりだからとその場で持って帰れたことですね。

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ここまで書いてきて、つくづく感じます。
私、紅茶のために働いて稼いでいるんだなあー




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by bestdropteaclub | 2015-11-25 22:18 | 本日のお茶 | Trackback | Comments(0)

英国展、イギリスの楽しみをお家でも

伊勢丹の英国展、とっくに終わってしまったのですが、お家では今も英国展で購入したものが活躍中です。
新宿はアクセスが良いので毎日でも通いつめる勢いでしたが、あいにく期間中に喉を痛めて風邪を引いてしまい、2回しか行くことができませんでした。
あまり通うと散財するので、まあこれぐらいで良いのかも。

1回目の訪問時に、ブリューティーにて。
お店の方一押しのイングリッシュ・ブレックファーストをいただきました。
これを飲みながらもミントティーが気になってしまい、お店の方とモロッコ風ミントティーのことからガンパウダーやモロッコ料理店の話題などですっかり盛り上がり、北アフリカ料理のお店の情報までいただきました。
正統派のイングリッシュ・ブレックファーストは美味しかったです。
カップがおしゃれだし、意外とビッグサイズで飲み応えたっぷり。
これで200円、めっさお得。

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気になっていたミントティー、最終日に2度目の訪問をし、いただいたのですが、ミントの風味がきつすぎず、とても美味しく感じられました。
最初はそのままで、それからモロッコ風にお砂糖をたっぷり入れて、また違った味わいも楽しみました。
この時喉の痛みがひどかったので、喉に良い感じがするのが、何よりありがたくてしょうがなかったです。
そして出来上がるまでに試飲でいただいた緑茶のアレンジティーの美味しさが、忘れられない!

ミントティーとどちらを買うか迷いつつ、選んだのはこちらのチャイティー。
スパイスとジンジャーがミント以上に喉に効きそうだし、これからの寒い季節により嬉しいなと。
美味しいチャイティーの作り方レシピ、絵葉書もいただいちゃいました♪
そしてパッケージに、12種類のカードの内1枚が中に入っているよ。と書いてある通り、紅茶をじっくり蒸らしている間に楽しむティーカードが入っていました。
モールス信号を覚えよう!って、紅茶の蒸らし時間ぐらいでは手に負えないことが書いてありましたが、覚えれば潜入捜査とかに役立つかもね。
こういうしゃれっ気はイギリスぽいな~、と感心してしまいます。

そして一つ言いたいのは、お店の方が私のことを覚えていて下さって、またも話が盛り上がったこと。
もうね、こういうことでブリューティーのファンになってしまうのです。

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こちらは、以前青山のブリティッシュ・マーケットで夏みかんマーマレードをいただいたことのある、Swan&Lion のブース。
ちょうどこの催事の前だか後に、青山ブリティッシュマーケット、やっていましたね。
私が行ったのは前々回ですが、あの時はクランペットしかなかったのに、今回この英国展では焼き菓子が色々ありました。
イアンさんにお勧めを聞いて、一つお買い上げ。
クリスマスプディングとかミンスパイなんかもあって、既にクリスマス色がちらほら。

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買って帰ったのはこちら、洋梨のフランジパニだったかな。
アーモンドプードルを使ったしっとりほろりとした食感と洋梨の爽やかな風味、大好きな味でした。
お手軽にベノアのティーバッグ、アッサムと合わせていただきました。

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そのアッサムティーは、ベノアのお楽しみ袋に入っていたもの。
日本橋三越の英国展ではベノアにこういったセットがなかったので、今回嬉々としてお買い上げ。
アッサムティーのティーバッグのほかに、チョコレートケーキ、プレーンと紅茶のスコーン3個ずつ、そしてロッダのクロテッドクリームが入ったお得なセットです。

マッカイのマーマレードをあれこれ試食させていただき、ライムとレモンのマーマレードも買いました。
スコーンに合わせても良し、ヨーグルトなんかに入れてもいいですね♫

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お家でクリームティーを楽しみました。
私の場合、ティーバッグでカップ1杯ではクリームティーには到底足りないので、ミツティーさんのキャンディ クールーンドゥワッテ茶園を合わせました。
1杯目ストレートで、2杯目ミルクティーでいただきたくて未開封だったこのキャンディを開けたのですが、キャンディといえど茶葉が大きくてストレート向けでした。
説明とかあまり読まないのですが、見たらばちゃんとパッケージの表にストレート向という表示がありましたわ…
キャンディなのにやや高級なルフナに近い趣が感じられましたが、クロテッドクリームをつけたスコーンにもマッチする味わいでした。

スコーンは冷凍できるし、チョコレートケーキは年末近くまで日持ちするしで、沢山あってもゆっくりいただけるのが嬉しいところ。

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新宿伊勢丹の英国展、今もまだお家でのお楽しみは続いています。
2度目に行ったのは最終日の終了時間まであと30分ぐらい、というところなのですが、とても30分とは思えないぐらいあれこれ購入してしまいました。
最終日の最後の時間ともなると、あれこれお得なことが!
長くなったので、次回(気が向いたら)続きを書こうと思います。



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by bestdropteaclub | 2015-11-15 01:09 | イベント | Trackback | Comments(2)

黄金のアデーレ、オーストリアづくしの紅茶時間

10月の話にさかのぼります。
毎年楽しみにしている東京国際映画祭があり、「黄金のアデーレ 名画の帰還」を観てきました。

映画祭のチケット発売日がシングルオリジンティーフェスティバルと同日に当たってしまい、毎年5本ぐらいは東京国際映画祭で映画を観るのに、今年は発売時間に浅草でなんやかやしており、チケットをゲットできたのはごくわずか。
1年365日あるのになぜ、よりによって…と思ったけれど。
どうしても観たい作品はこれ1本で、これが観られたので良かったです。

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ウィーン観光で訪れぬ人はいないのが、ヴェルベデーレ宮殿の美術館。
クリムトやシーレ、ココシュカといったオーストリアを代表する画家たちの作品に出会えますが、中でも代表的なのがクリムトの「接吻」、そして「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像」。
と、私がウィーンを3度訪れた時代はそうだったのですが、今はそうじゃなかったんですね。
なんとアデーレ・ブロッホ=バウアーは今ウィーンに行っても観られないということを、この映画で初めて知りました。

映画のセリフにも出てきますが、あの肖像画は「オーストリアのモナリザ」なんですよね。
ウィーンを訪れるたびにヴェルベデーレ宮に足を運びましたが、そこでこの絵を観ると、自分は今ウィーンにいるのだという実感が持てたものです。
ウィーンで観るからこそ最大の価値が発揮されるし、ウィーン以外のどこかに持って行かれるなんて、考えたこともありませんでした。

ナチスによって不当に没収され略奪された美術品の数々を、正当な所有権者に返還するという国際的な運動があり、アデーレの姪であるマリア・アルトマンがオーストリア政府を相手に裁判で戦い、肖像画を取り戻すという実話に基づいたストーリー。
ドイツ文学科時代、オーストリアの退廃芸術について授業で学びましたが、21世紀に入りこんなことになっているなんて知らず、驚きでした。
アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像がウィーンで観られないことを単純に悲しく感じていた私は、映画を観てマリアがなぜ絵を取り戻そうとしたか、そのストーリーを知り、気持ちが変わりました。
ウィーン以外の場所にあの絵が飾られることの違和感は依然として残るのですが、ユダヤ人であるマリアにとってあの絵を取り戻そうとしたのは、1枚の絵を取り戻すというだけの意味でなく、その絵が世界的にもっとも高価な美術品のひとつであり莫大な価値があるからでもなく。
家族を、幸せな人生を奪われた一人の女性が、その人生を取り戻そうとしたその一念に、心動かされずにはおれません。
この映画は出来るだけ多くの方に観ていただきたいですし、私ももう一度観たいぐらいです。
マリアを助ける若手弁護士が作曲家シェーンベルクの孫、っていうのもまた、オーストリア好き&クラシック好きにはたまらない。
しかもそれが実話ですから、事実は小説より奇なり。というかこの場合、映画より奇なりですね。

実在したマリアを見事に演じたのは、「クイーン」でエリザベス2世を演じアカデミー賞主演女優賞に輝いた、名優ヘレン・ミレン。
サイモン・カーティス監督と舞台挨拶に登壇です。
英国女王からデイムの称号を与えられた彼女、間近で見るその気品と美しさに、目が釘付けになりました。
女神降臨とはこのことか、と思うぐらい光り輝いていましたよ。

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通常、これほどのスターとなると、舞台挨拶などで一般客は写真を撮らせてもらえないのですが、なんとお二人は快く撮らせてくれました。
なんて豪気なのかしら。
ちなみに翌日は別の作品で樹木希林さんと原田眞人監督の舞台挨拶があり、こちらも撮影可でした。
大物は違うわあ。
というわけで、これらの写真は借り物ではなく、私が自分で撮りました。
ヘレン・ミレンさん、前回の来日時は半沢直樹の「倍返し」を披露したそうですが、この時は「今夜は監督をパチンコに連れていくわ!」とおっしゃっていて、気品溢れつつも、実に気さくな名女優です。
彼女を見ていると、本当に気高い人って、気取らないものなのだわ~。と感じます。

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この映画の鑑賞直前に立ち寄ったのは、オーストリアの紅茶ブランド、デンメアティーハウス。
オーストリア気分は、既にこの時から盛り上がっていたのです。
入ってすぐのテーブルのディスプレイ、いつもきれいで大好きなのですが、この時はサモワールが飾られていて。
この頃ハロウィン前だったので、カボチャもお目見え。

ちなみに映画の舞台挨拶には石坂浩二さんも登場し、相棒の話もちらっとありまして。
デンメア、先日放送の回でも登場しましたし、相棒、デンメア、オーストリアと、なんだか不思議なつながりでした。

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映画を観たら、きっと脳内がクリムトでいっぱいになるだろうと思ったので、映画の記念にクリムト缶で紅茶を購入しました。
こちらは「接吻」ですが、ティーバッグのクリムトのパッケージ紅茶もあり、そちらには「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像」が描かれています。

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選んだ紅茶はこの季節お勧めの、「オータム・ドリーム」。
紅茶にチェリー、香料。秋らしい深みのあるフルーツの香り。
同じくデンメアのスプリング・ドリームも家にあるので、オールシーズン揃えたくなってきました。

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お家でさっそくいただきました。
もうオーストリア菓子を合わせることしか考えられず、デメルに走って紅茶のトルテをお買い上げ。
オーストリアづくしのティータイムです♫
このトルテは紅茶好きだから選んだわけではなく、映画のテーマに合わせて、金が使われているのを選んでみました。
映画の原題は Woman in Gold なのです。
予想以上に紅茶の風味がしっかりしつつも、どんな紅茶にも合わせやすそうなお味でした。

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映画の余韻やら、ヴェルベデーレ美術館で観たクリムトの絵画たち、そしてウィーンの思い出などに浸ったお茶のひと時。
無性に、久しぶりにウィーンに行きたくなりました。
たとえ、黄金の美女に会えなくても。

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*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*



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こちらも気になる映画、「ミケランジェロ プロジェクト」。
ナチスに略奪された美術品を取り戻す、という実話に基づくストーリーは黄金のアデーレと被りますが、監督・製作・主演・脚本をジョージ・クルーニーが務めるだけあって、オーシャンズばりに7人の美術専門家から成るチーム戦になっています。
数十年後に裁判で正当に取り戻すのとは、まったく違うやり方でしょう、ジョージの場合。
アデーレよりエンタメ色が強そうで、こちらも併せて観ると面白そう。
既に先週土曜より公開中。
「黄金のアデーレ 名画の帰還」は11月27日から全国公開です。


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by bestdropteaclub | 2015-11-08 11:53 | イベント | Trackback | Comments(0)


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